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膝痛が起こる3つの原因について

  • 運動不足による筋力の低下

    膝には、太ももの骨「大腿骨(だいたいこつ)」とすねの骨「脛骨(けいこつ)」、膝の皿と呼ばれる「膝蓋骨(しつがいこつ)」という3つの骨が組みあっており、3つの骨が直接ぶつからないように軟骨がクッションの役割を担ってます。関節を動かすために多くの筋肉が使われています。


    主に膝関節を曲げ伸ばし動作に使われている筋肉は、腿の「大腿四頭筋(だいたいしとうきん)」や「ハムストリングス」を使っています。また、膝の周囲だけでなく、お尻の筋肉である「大殿筋(だいでんきん)」など、足を動かすための幅広い筋肉が膝のサポートをしています。その為、運動不足で膝を使わなかったり、筋力の低下が起こると膝をサポートする筋肉が働かなくなり、骨と骨の間のクッションとなる軟骨の消耗を早めて、膝の痛みが生じやすくなります。


    膝痛
  • 関節の柔軟性低下

    運動不足や日頃のケア不足によって、膝関節の新陳代謝が鈍化し、膝関節が硬くなることがあります。膝関節が硬くなると周囲の組織に痛みが生じるようになったり、脚をしっかりと伸ばせないなり、ふくらはぎに負荷をかける歩き方になってしまい、腰や股関節にも痛みが生じるようになっていったりしまいます。


    さらに筋肉に柔軟性がない状態で運動をすると、軟骨や骨をサポートできずに負荷がかかってしまい、膝に痛みが生じてしまい、より運動するのが嫌になってしまうという悪循環に陥ってしまいます。


    ポーズを決めるスタッフたち
  • 体重増加による膝へのストレス増加

    通常体重が1キロ増えると、歩く場合は平地では3~4倍、階段の昇降で6~7倍増加すると言われています。なので、体重が増加をするだけでそれだけの負荷がかかってしまいますので、当ジムでは膝の痛みを軽減させつつ、減量・ダイエットし膝痛改善・予防を行います。

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CHECK!

Progress Private gymが膝痛改善・予防にお勧めな理由

~他のジム・フィットネス・パーソナルジムとの違い~

スポーツ整形外科出身のトレーナーが皆さまをサポートします

MESSAGE

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術後のリハビリ・豊富な実績経験多数

当ジムのトレーナーは実際に様々な術後のリハビリ修了後の方のサポートや膝痛などで

悩んでいる方のダイエット指導など経験があるトレーナーが在籍しており、皆さまを

サポート致します。


また、AIを用いた姿勢評価なども取り入れており、トレーナー自身だけでなく、お客様

自身でも姿勢の確認をできるように姿勢の点数化などを実施しております。


トレーナー目線+客観的目線で皆さまのニーズにお応えします。


Progress Private gym

住所

〒580-0016

大阪府松原市上田3-4-5 ドゥマール松原1F

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電話番号

070-8985-7402

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営業時間

月曜日~土曜日 10:00~22:00

日曜日・祝日 10:00~19:00

定休日 第2月曜日・第4水曜日
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「長年悩んでいる肩こりを和らげて、不調に負けない身体をつくりたい」「いつも姿勢が悪いと言われるので姿勢を正したい」など、拠点とするエリア周辺の会員様が、気軽に身体の不調やお悩みについてご相談できる環境づくりに努めています。

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